レーシックの名医 青山勝院長
銀座に新しくできた、話題のレーシッククリニックが「銀座近視クリニック」
多くの方に支持される大きな理由の一つが、日本におけるレーシックの第一人者とも言われる「青山勝」氏が院長だからです。
日本でも数人しかいない4万症例の実績を持ち、世界でもトップクラスの実績です。 まさに、レーシックの名医です。
そんな青山先生は、同業界の医師からの評判も良く、
今までに数百人もの医師の施術も担当してきました。
同じ医師からこれだけ評価されているということですから、
信頼できるレーシックのスペシャリスト、と言っても過言ではないでしょう。
レーシック界の生き証人も集結!
銀座近視クリニックは、10年前に日本国内の眼科専門医で初めてのレーシック手術を受けた「高橋貞医師」も迎え入れています。
高橋医師は、Technolas、WaveLightなどのレーシック機器の主要メーカーの手術の際の調整を、ご自身で行ってこられた方です。ミクロン単位にこだわり、それが手術の結果にも反映されます。
自らも手術を受け、さらに長期にわたる総合病院・大学病院勤務の経験があります。まさに「レーシック界の生き証人」と言ってもよいでしょう。
カウンセリングからアフターケアまで、担当医が担当
銀座近視クリニックでは、あなただけの担当医がつき、
無料適応検査 → カウンセリング → レーシック手術 → アフターケア
まで、一貫して担当してもらえます。
これは大手の大きなレーシッククリニックでは、真似のできない体制です。
大手の医院では、検査をする医師 → 手術をする医師 → アフターケアをする医師 が別々のことが多いです。 1日にとても多くの患者さんを診療しなければいけないので、こうしないと手が回らなくなります。いわゆる「分業制」です。
一方で、銀座近視クリニックは、「担当制」なので、
患者さんの目の状態を把握しやすく、正確にサポートできる確率が上がります。

